中古車の選び方・買い方・売り方教えます!!
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中古車 ネットオークション

中古車のネットオークションでの売り方・・・気を引くページ作り

ネットオークションにおいて、まず考えないといけないことはオークションのページを開いた時いかにお客様の目を引くかが勝負です。

 

先ず見る人の目に飛び込んでくるモノ・・・タイトル、そして写真です。タイトルの付け方一つでオークションに出した車の詳細や、情報まで見て貰え、選択肢の一つに入るかは入らないかが決まってきます。

 

オークションページを訪問してきた人に真剣にオークションに出しているのかわかって貰い、また、興味を引くキーワードでタイトルを考えて付けることを考慮する事が大事です。

 

キーワードも色々あると思いますが、自分が入札する立場になったと置き換えて考えてみると、自分的には以下のキーワードだったらクリックしてみたくなるかも・・・・・・

 

○ワンオーナー車
○走行距離一万キロ未満、又は前後の距離数
○HDDナビ装備
○無事故車、点検記録簿付
○タバコを吸っていません
○純正アルミホイール装着
○外観良、目立つ傷無し
○サンルーフ、純正エアロパーツ

 

以上の様なキーワードでしたらクリックされる確率がぐっと上がると思います。

 

次回は 中古車のネットオークションでの売り方・・・へ


中古車 ネットオークション

中古車のネットオークションでの売り方

ネットオークションが最近では結構賑わいを見せています。ネットの中古車オークションに出品することは、初めての人は結構敷居が高いのではないかと思います。

その人のためにオークションでの売り方のイロハです。オークションですから基本的には車に限らず、いろいろなオークションの売り方も参考になることがあるのでそちらも調べてみることをお勧めいたします。

それでは・・・ネットオークションで車を少しでも高く売るために何をすればいいか・・・!!?

中古車のネットオークションでの売り方・・,泙此⊆分を知ろう・・

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中古車 雑記帳

 燃費向上商品 の効果の根拠なし

冷却水の添加剤やシガーソケット取り付け器具などの自動車の「燃費向上」をうたった16商品は効果の根拠がないとして、公正取引委員会は8日景品表示法違反(優良誤認)でカー用品メーカーなど19社に排除命令を出しました。

公正取引委員会によるとガソリン価格の高騰で燃費向上グッズが注目されている状況で裏付けとなる資料の提出を求めたが各社は合理的な根拠を示さなかったようです。

これにより、景品表示法第4条第2項の規定により,同条第1項第1号(優良誤認)に該当する表示とみなされ、規定に違反する事実が認められ排除命令を出された。

以下、排除命令を出された会社と商品です。

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中古車 ワンポイント情報

スタッドレスタイヤ

もうすぐ、ウィンターシーズン到来です。”中古車の選び方、買い方、売り方教えます”には少しテーマが外れますが、スタッドレスタイヤについて少し調べてみました。

スタッドレスタイヤの性能は、圧雪路での性能については各メーカーともあまり、性能的には大差がないようです。では、どこで優劣を見極めるのか・・・最悪のアイスバーンでの性能に大きく出てきます。最悪の状態で少しでも効きのいい制動性能を縮めてくれる、それが最新のスタッドレスタイヤの魅力です。また、ドライ路面でのタイヤ音の静寂さと、乗り心地、そして、グリップ性能の向上です。

スタッドレスタイヤの寿命についてはどのメーカーについてもどうのこうのは言えません。各オーナーの保管状態がかなり影響するからです。平均的には3シーズンに一度は交換をした方がいいと言われています。性能の良いタイヤといえどやはりゴム。自然硬化してしまいます。タイヤが硬化すると当然アイスバーンでの性能が極端に落ちます。このタイヤの劣化を防ぐには当然普段の保管場所に注意が必要となってきます。

●直射日光にさらさない。

●雨晒しにしておかない。

●風通しの良い場所に保管する。

これが一番です。

走行時の空気圧について、特にタイヤの指定値で問題はないでしょう。実際、空気圧を低めにすれば圧雪路でのくい付きが良くはなりますが、アイスバーンでの性能は逆に落ちます。

雪道の走行では、いくらスタッドレスタイヤの性能が良いと行っても普通の道路のようには走れません。また、ブレーキの制動距離も当然長くなります。雪道はゆっくりと、安全運転を心がけるが一番だと思います。安全第一を心がけましょう。

 

おまけです。↓↓↓

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CAR_NEWS

新型「スカイラインクーペ」発売

日産自動車は2日、「スカイラインクーペ」の全面改良車を発売した。スカイラインは、セダンタイプの初代が発売されてから、今年で50周年を迎える人気車である。新型スカイラインクーペは、先代よりもさらなるハイ・コンセプトで送り出された華麗なるマシンである。新型スカイライン・クーぺのボディサイズは全長4,655mm×全幅1,820mm×全長1,390mmとし、先代より全長10?、全幅5mmの拡大と、全高5mmのトールダウンをしており、さらなる低重心化とワイドトレッド化によりクーペとしての走行性能を向上させた。

デザイン面では、高性能スポーツクーペを知らしめる厳格で高い意識を印象づけるエクステリアデザインを披露している。装飾装備面では、高級感のあるアナログ時計や、手縫いの平行ステッチを採用した本革巻きステアリング、サイドブラインドモニターとバックビューモニターなど快適なインテリアと、走る楽しみを予感させるエクステリアで、見事なデザインバランスを披露している。

駆動性能は、新開発3.7L 。VQ37VHRエンジンを搭載。最高出力は:245kw(333ps)/7000rpm、最大トルク363Nm(37.0kgm)/5200rpmを発揮する。この新型スカイライン・クーペでは新ロジックを採用しており、これによりドライバーの意思に合う安定した走行を実現している。全てにおいて優秀機能が凝縮されていると言って過言ではない新型スカイライン・クーペである。

新型「スカイラインクーペ」発売

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